📷 Bloch, Marcus Elieser; Hennig, J. F.; Schneider, Johann Gottlob · Public domain(Wikimedia Commons)
ナルトビエイAetobatus flagellum
推定生息数(野生):データ不足 – 不明
頭が前に突き出たトビエイ。アサリなど二枚貝を食べ養殖の害獣とされる。
🛡 おもな脅威と保全(絶滅危惧・EN)
📏 大きさ
約80cm幅
⚖️ 体重
—
🍖 食性
二枚貝
⏳ 寿命
—
主な分布(代表として載せている3地域)
🇯🇵 日本🇨🇳 中国🇮🇳 インド
※ ここに挙げているのは代表的な分布国です。実際の観測記録は、この一覧に無い国にもあります(下のGBIF記録と3D地球儀でご確認ください)。
📊 GBIFの観測記録
この種には 52 件の観察・標本記録が GBIF に登録されています。
| 記録のある期間 | 1941年〜2026年(21年ぶん) |
| 記録が多い国 | 🇮🇳 インド 11 / 🇯🇵 日本 9 / 🇰🇼 クウェート 6 / 🇮🇩 インドネシア 4 / 🇱🇰 スリランカ 3 |
| 記録のある国・地域 | 14 |
| 記録の種類 | 標本 23 / 人による観察 14 / 試料 12 |
記録が最も多い月は 4月(8件)
123456789101112
※ これは人が記録を登録した件数で、生息数ではありません。観察者の多い国・季節ほど数字が大きく出ます(増減の解釈には使えません)。出典:GBIF Occurrence Search ↗(2026-08-16取得)
出典:IUCN レッドリスト ↗ / GBIF 種ページ ↗