📷 Jörg Hempel · CC BY-SA 3.0 de(Wikimedia Commons)
チョウノスケソウDryas octopetala
推定生息数(野生):推定 データ不足 – 不明
高山や極地に這う常緑の小低木。八弁の白花が氷河期の遺存植物として知られ、寒冷期の指標「ドリアス」の名の由来。
📏 大きさ
草丈3〜10cm
⚖️ 体重
—
🍖 食性
光合成
⏳ 寿命
常緑小低木
主な分布(代表として載せている4地域)
🇯🇵 日本🇷🇺 ロシア🇳🇴 ノルウェー🇨🇦 カナダ
※ ここに挙げているのは代表的な分布国です。実際の観測記録は、この一覧に無い国にもあります(下のGBIF記録と3D地球儀でご確認ください)。
出典:IUCN レッドリスト ↗ / GBIF 種ページ ↗