📷 出羽雀台 · CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)
タロウザメSqualus japonicus
推定生息数(野生):データ不足 – 不明
日本近海の深海にすむツノザメ。眼が大きく吻が短い。
🛡 おもな脅威と保全(絶滅危惧・EN)
📏 大きさ
約90cm
⚖️ 体重
—
🍖 食性
魚・甲殻類
⏳ 寿命
—
主な分布(代表として載せている3地域)
🇯🇵 日本🇰🇷 韓国🇨🇳 中国
※ ここに挙げているのは代表的な分布国です。実際の観測記録は、この一覧に無い国にもあります(下のGBIF記録と3D地球儀でご確認ください)。
📊 GBIFの観測記録
この種には 153 件の観察・標本記録が GBIF に登録されています。
| 記録のある期間 | 1907年〜2026年(40年ぶん) |
| 記録が多い国 | 🇯🇵 日本 95 / 🇹🇼 中華民国 35 / 🇨🇳 中華人民共和国 9 / 🇰🇷 大韓民国 5 / 🇿🇿 不明・公海など 2 |
| 記録のある国・地域 | 6 |
| 記録の種類 | 標本 93 / 人による観察 31 / その他 14 |
記録が最も多い月は 1月(16件)
123456789101112
※ これは人が記録を登録した件数で、生息数ではありません。観察者の多い国・季節ほど数字が大きく出ます(増減の解釈には使えません)。出典:GBIF Occurrence Search ↗(2026-08-16取得)
出典:IUCN レッドリスト ↗ / GBIF 種ページ ↗