📷 SEFSC Pascagoula Laboratory; Collection of Brandi Noble, NOAA/NMFS/SEFSC. · Public domain(Wikimedia Commons)
ツノザメSqualus mitsukurii
推定生息数(野生):データ不足 – 不明
深海の斜面にすむ小型のツノザメ。背びれのとげが目立つ。
🛡 おもな脅威と保全(絶滅危惧・EN)
📏 大きさ
約1m
⚖️ 体重
—
🍖 食性
魚・甲殻類
⏳ 寿命
—
主な分布(代表として載せている3地域)
🇯🇵 日本🇦🇺 オーストラリア🇺🇸 アメリカ
※ ここに挙げているのは代表的な分布国です。実際の観測記録は、この一覧に無い国にもあります(下のGBIF記録と3D地球儀でご確認ください)。
📊 GBIFの観測記録
この種には 709 件の観察・標本記録が GBIF に登録されています。
| 記録のある期間 | 1883年〜2026年(68年ぶん) |
| 記録が多い国 | 🇯🇵 日本 186 / 🇦🇺 オーストラリア 109 / 🇦🇷 アルゼンチン 95 / 🇿🇦 南アフリカ共和国 76 / 🇨🇱 チリ 37 |
| 記録のある国・地域 | 30 |
| 記録の種類 | 標本 389 / 人による観察 273 / 試料 27 |
記録が最も多い月は 4月(60件)
123456789101112
※ これは人が記録を登録した件数で、生息数ではありません。観察者の多い国・季節ほど数字が大きく出ます(増減の解釈には使えません)。出典:GBIF Occurrence Search ↗(2026-08-16取得)
出典:IUCN レッドリスト ↗ / GBIF 種ページ ↗