.jpg?width=900)
写真: André Karwath (Aka) / CC BY-SA 2.5
青緑〜金に輝く体と長く伸びる白ヒレ。群泳が優雅な中型の人気美種 値段の目安 ¥600〜 / 1匹(サイズ・雌雄で変動、ヒレの伸びた良個体は千円超も)
水質淡水
適水温23〜28℃
pH6〜7.5
成魚サイズ8.5cm
遊泳層中層
性格温和
最小水槽約110L〜
難易度ふつう
群れ6匹〜
育て方のポイント
アフリカ・コンゴ川産で、弱酸性のやや軟水と水温23〜27℃を好む。最大8cm前後と大きく遊泳量も多いので60cm以上、できれば90cm水槽が理想。6匹以上にすると雄の伸びたヒレと虹色が映える。臆病な面があり、落ち着いた環境と浮遊性の餌で発色が向上。温和だが小型すぎる魚との混泳は避ける。
▶ コンゴテトラを入れて相性・過密をチェック
相性の良い淡水の生き物
混泳に注意
- ダイヤモンドテトラ — 「ダイヤモンドテトラ」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- エンペラーテトラ — 「エンペラーテトラ」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- モーリー — 「モーリー」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- ソードテール — 「ソードテール」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- ベタ — 「ベタ」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- サイアミーズフライングフォックス — 「サイアミーズフライングフォックス」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- ゼブラダニオ — 「ゼブラダニオ」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- パールダニオ — 「パールダニオ」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- アカヒレ — 適水温の幅が狭い(23〜24℃)。ヒーターで安定させたい
- オデッサバルブ — 「オデッサバルブ」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
避けたい組み合わせ
- スマトラ — ヒレをかじる「スマトラ」と、長ヒレの「コンゴテトラ」の同居はヒレをボロボロに
- 金魚(和金) — 金魚は低水温・大食漢で水を汚しやすく、熱帯魚との混泳は基本非推奨(金魚だけで
- セルペエテトラ — ヒレをかじる「セルペエテトラ」と、長ヒレの「コンゴテトラ」の同居はヒレをボロ
- オスカー — サイズ差が大きい:「オスカー」(33cm)が「コンゴテトラ」(8.5cm)を
- アベニーパファー — ヒレをかじる「アベニーパファー」と、長ヒレの「コンゴテトラ」の同居はヒレをボ
- 琉金 — 金魚は低水温・大食漢で水を汚しやすく、熱帯魚との混泳は基本非推奨(金魚だけで
- 出目金 — 金魚は低水温・大食漢で水を汚しやすく、熱帯魚との混泳は基本非推奨(金魚だけで
- らんちゅう — 金魚は低水温・大食漢で水を汚しやすく、熱帯魚との混泳は基本非推奨(金魚だけで
- ピンポンパール — 金魚は低水温・大食漢で水を汚しやすく、熱帯魚との混泳は基本非推奨(金魚だけで
- オランダ獅子頭 — 金魚は低水温・大食漢で水を汚しやすく、熱帯魚との混泳は基本非推奨(金魚だけで
コンゴテトラを飼うのに必要なもの
コンゴテトラを探す
Amazonで探す ↗楽天で探す ↗Yahooで探す ↗charmで探す ↗
※一般的な飼育の目安に基づく自動判定・参考価格です。個体差・水槽環境で変わります。複数種の同時判定はみずあわせで。