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写真: Pseudogastromyzon / Public domain
青緑の体に真珠の斑点と赤いヒレ。宇宙(ギャラクシー)を思わせる名魚 値段の目安 ¥500〜 / 1匹(サイズ・産地で変動)
水質淡水
適水温20〜26℃
pH6.5〜7.5
成魚サイズ2cm
遊泳層中層
性格温和
最小水槽約40L〜
難易度ふつう
群れ8匹〜
育て方のポイント
体長2〜2.5cmの小型美魚。中性〜弱酸性の水を好み、水温22〜25℃前後が快適で高温にはやや弱い。臆病なので水草や流木で隠れ家を作り、10匹前後で群れさせると落ち着いて発色する。餌は細かい人工飼料や冷凍アカムシを少量ずつ。オスは発色が強く複数オスで小競り合いするが実害は少ない。温和でエビとの混泳も概ね可能。
▶ ミクロラスボラ・ハナビを入れて相性・過密をチェック
相性の良い淡水の生き物
混泳に注意
- ソードテール — サイズ差が大きい:「ソードテール」(12cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」(
- ベタ — 「ベタ」はたまにヒレをつつく。長ヒレ種とは様子見
- ドワーフグラミー — サイズ差が大きい:「ドワーフグラミー」(7cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」
- パールグラミー — 低温向きの種(ミクロラスボラ・ハナビ)と、常時24℃以上を好む熱帯魚の同居。
- コリドラス・ステルバイ — 低温向きの種(ミクロラスボラ・ハナビ)と、常時24℃以上を好む熱帯魚の同居。
- サイアミーズフライングフォックス — サイズ差が大きい:「サイアミーズフライングフォックス」(15cm)が「ミクロ
- スマトラ — サイズ差が大きい:「スマトラ」(7cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」(2cm
- クラウンローチ — 低温向きの種(ミクロラスボラ・ハナビ)と、常時24℃以上を好む熱帯魚の同居。
- ラミレジィ — 適水温の幅が狭い(25〜26℃)。ヒーターで安定させたい
- アピストグラマ — サイズ差が大きい:「アピストグラマ」(8cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」(
避けたい組み合わせ
- エンゼルフィッシュ — サイズ差が大きい:「エンゼルフィッシュ」(15cm)が「ミクロラスボラ・ハナ
- ディスカス — 水温が合わない(重なる帯がない・約1℃のズレ)。「ミクロラスボラ・ハナビ」は
- 金魚(和金) — サイズ差が大きい:「金魚(和金)」(20cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」(
- パラダイスフィッシュ — サイズ差が大きい:「パラダイスフィッシュ」(7cm)が「ミクロラスボラ・ハナ
- ヨーヨーローチ — サイズ差が大きい:「ヨーヨーローチ」(15cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」
- ピクタスキャット — サイズ差が大きい:「ピクタスキャット」(13cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ
- オスカー — サイズ差が大きい:「オスカー」(33cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」(2c
- ヨシノボリ — サイズ差が大きい:「ヨシノボリ」(8cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」(2c
- 琉金 — サイズ差が大きい:「琉金」(15cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」(2cm)
- 出目金 — サイズ差が大きい:「出目金」(16cm)が「ミクロラスボラ・ハナビ」(2cm
ミクロラスボラ・ハナビを飼うのに必要なもの
ミクロラスボラ・ハナビを探す
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※一般的な飼育の目安に基づく自動判定・参考価格です。個体差・水槽環境で変わります。複数種の同時判定はみずあわせで。